オープンソースプロジェクトの商標問題に対して包括的に対応する「オープンソース商標イニシアティブ」を立ち上げ

オープンソースの普及、啓蒙活動を推進する一般社団法人オープンソース・グループ・ジャパン(理事長:佐渡秀治)は、オープンソースプロジェクトが商標の登録と適切な管理を行うことを支援するプロジェクトとして、弁理士および弁護士ら続きを読む “オープンソースプロジェクトの商標問題に対して包括的に対応する「オープンソース商標イニシアティブ」を立ち上げ”

デジタル庁の創設に向けたオープンソース・グループ・ジャパンからの提言

1998年にシリコンバレーにてオープンソースという概念と言葉が誕生して以来、我々はそのソフトウェアライセンスの形態を示す言葉の下に数多くのイノベーションが生まれ、大きな社会変革が起きたことを目の当たりにしてきました。米国続きを読む “デジタル庁の創設に向けたオープンソース・グループ・ジャパンからの提言”

オープンソース商標の代理所有者の移転を承認

オープンソース・グループ・ジャパン2020年2月1日 オープンソース・グループ・ジャパンでは、「オープンソース/Open Source」(商標登録 第4553488号)の代理所有を委託しているOSDN株式会社の事業が株式続きを読む “オープンソース商標の代理所有者の移転を承認”

オープンソース商標についての解説と不使用取消審判への対応のお願い

 オープンソース運動初期の頃に日本国内の有志数名が集まったOpen Source Group Japanというグループがあります。このOpen Source Group Japanでは、日本国内において2002年から「オ続きを読む “オープンソース商標についての解説と不使用取消審判への対応のお願い”

GPLバージョン3へアップグレードすべき理由

Note: この記事は2007年5月31日にNewsForgeへ掲載されたRichard Stallman による論文の和訳である。  GNU GPLv3(GNU一般公衆利用許諾契約書バージョン3)が近く完成し、フリーソ続きを読む “GPLバージョン3へアップグレードすべき理由”